すぐれもの

  • 2012.12.18 Tuesday



HARIOの、ご飯釜である。

最初に、三合炊きを購入して、すぐに一合炊きを入手した。

何がいいって、8分で炊き上がるのである。

8分たったら、ピーッ!と音がする。

火を消すと、ぶくぶくと、泡があがってくる。

ぶくぶく、ぶくぶく・・・止まったら出来上がり。

耐熱ガラスのふたで中が、見えるのでかなり楽しい。

また、ご飯のおいしいこと。

この時期、新米なので、当たり前においしいのだが、
古古米でも、試してみたが・・・おいしい・・・

ずっと重宝していた、お釜はセラミックの石を入れて、
焼芋がま専用になってしまった。

安納芋の蜜が、滴り落ちて、ご飯釜として、
使用できなくなってしまったのである。

HARIOのご飯釜・・・すぐれものである。


てをつなごうさくせん

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